あわせて使う:住所でわかる不動産リスク診断
気になる地域の土砂災害警戒区域や地盤、地震確率などもあわせて確認できます。
エリア別の相場データを見る
主要な市区町村は、土地・戸建て・マンション・家賃の相場をデータでまとめたページもあります。→ 全国の不動産相場【市区町村別】一覧
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次に使うツール
住まいの判断ツールをすべて見る5つの検索メニューの使い分け
土地は国土交通省「地価公示」の近隣地点から坪単価の目安を出します。中古戸建てと新築戸建ては直近2年の実勢取引のうち中央50%の坪単価に、入力した延床面積を掛けた価格帯です。マンションは選んだ間取り(専有面積帯)の㎡単価中央値から算出します。賃貸は総務省「住宅・土地統計調査」の家賃分布の中央値をもとにした概算です。売却を考えているなら土地か中古戸建て、住み替え先を比べるならマンションか賃貸から見ると判断しやすくなります。
よく見られているエリアの相場
市区町村ごとに、土地・中古戸建て・新築戸建て・中古マンション・家賃の相場を公的データでまとめています。検索ツールが出すのはその地点の目安ですが、以下のページではエリア全体の推移や地価ランキングまで確認できます。
- 札幌市中央区の相場
- 仙台市青葉区の相場
- さいたま市浦和区の相場
- 船橋市の相場
- 世田谷区の相場
- 大田区の相場
- 横浜市港北区の相場
- 金沢市の相場
- 名古屋市千種区の相場
- 京都市中京区の相場
- 大阪市北区の相場
- 神戸市中央区の相場
- 姫路市の相場
- 奈良市の相場
- 福岡市博多区の相場
- 熊本市中央区の相場
- 宇都宮市の相場
- つくば市の相場
- 松山市の相場
- 長崎市の相場
- 大分市の相場
- 鹿児島市の相場
住むエリアを学区から検討する
相場と一緒に「どの小学校・中学校の学区か」も確認しておくと、住み替え先の比較がしやすくなります。町名から通学区域を調べられます。
気になる住所が決まったら、災害リスク診断で土砂災害・洪水・津波のリスクを、売却手取りシミュレーターで税金・手数料を引いた手取り額を確認できます。
購入後の固定費も比較する
土地・住宅の相場とあわせて、購入予定地がプロパンガスの地域なら月々のガス料金も確認しましょう。会社によって料金差があるため、入居前後に比較すると総住居費を把握しやすくなります。
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