🗨️「水は引いたのに、泥だらけの家を一人では片付けられません。ボランティアはどこに頼めばいいですか。」
住んでいる市の社会福祉協議会です。千葉県が8月17日に設置した県の災害ボランティアセンターは調整役で、依頼もボランティアの登録も受け付けていません。8月19日時点で災害ボランティアセンターが開いているのは千葉市など8市、市原市と茂原市はもとからあるボランティアセンターで対応しています。
[災害] この記事の要点
令和8年8月千葉豪雨を受けて、千葉県内の市町村社会福祉協議会が災害ボランティアの受け付けを始めた。8月19日時点で千葉市・大網白里市・佐倉市・八千代市・四街道市・白井市・鎌ケ谷市・松戸市の8市が災害ボランティアセンターを開設し、市原市と茂原市は通常のボランティアセンターで対応している。千葉県は8月17日、後方支援の拠点として千葉県災害ボランティアセンターを千葉県社会福祉センター内に設置した。あわせて罹災証明書の受け付け、災害ごみの仮置き場、浸水した住宅の消毒など、生活再建に向けた支援が動き出している。
2026年8月19日 発表
- 浸水した家の片付けを自力では進められない世帯
- 被災した実家や貸家の片付けにこれから入る人
- 災害ボランティアとして手伝いに行きたい人
- 罹災証明書や災害ごみの手続きをこれから始める人
この記事でわかること
- 災害ボランティアセンターが開いているのは8市。市原市と茂原市は通常のボランティアセンターで受け付けている
- 10市のうち全国から募集しているのは大網白里市だけ。県の災害ボランティアセンターは登録窓口ではない
- 片付ける前に写真を撮る。千葉市は浸水深が写真で分かれば現地調査を省略して罹災証明を判定する
災害ボランティアセンターが開いているのは8市。市原市と茂原市は通常のセンターです
令和8年8月千葉豪雨のあと、千葉県内の社会福祉協議会が災害ボランティアの受け付けを始めています。県内の開設状況をまとめている「千葉災害ボランティア情報」によると、8月19日時点の状況は次のとおりです。
| 市 | 開設日 | 活動 | 手伝える人 |
|---|---|---|---|
| 千葉市 | 8月17日 | 8月20日〜 | 千葉市内(事前登録が必要) |
| 大網白里市 | 8月14日 | 8月16日〜 | 全国(事前登録が必要) |
| 佐倉市 | 8月15日 | 8月17日〜 | 佐倉市内、近隣市町 |
| 八千代市 | 8月17日 | 8月19日〜 | 市内、市内近郊 |
| 四街道市 | 8月17日 | 8月20日〜(予定) | 市内在住者のみ |
| 白井市 | 8月17日 | 未定 | 市内 |
| 鎌ケ谷市 | 8月18日 | 8月21日(予定) | 市内、近隣市 |
| 松戸市 | 8月19日 | 未定 | 松戸市内在住・在勤者 |
| 市原市 | 通常のセンターで対応 | 8月17日〜 | 市内の登録済みの人 |
| 茂原市 | 通常のセンターで対応 | 8月20日〜 | 市内 |
千葉災害ボランティア情報(2026年8月19日閲覧)をもとに作成。被害が出たすべての自治体が災害ボランティアセンターを開設しているわけではありません。
市原市と茂原市は災害ボランティアセンターを開設していません。もともとある市社会福祉協議会のボランティアセンターで、片付けの依頼と手伝う人の受け付けをしています。「災害ボランティアセンターが無い=支援が無い」ではないので、市の社会福祉協議会に直接電話してください。
この表は毎日動きます。松戸市は8月19日に開設したばかりで、白井市と松戸市は活動日がまだ決まっていません。四街道市と鎌ケ谷市の活動開始日は予定です。出かける前に、その市の社会福祉協議会のページをもう一度開いてください。
県の災害ボランティアセンターに申し込んでも、活動には行けません
千葉県は8月17日、千葉県社会福祉センター(千葉市中央区千葉港4番5号)の中に「千葉県災害ボランティアセンター」を設置しました。運営は千葉県災害ボランティアセンター連絡会で、事務局は千葉県社会福祉協議会と日本赤十字社千葉県支部です。
ここは後方支援の拠点です。役割は先遣隊の派遣と、県内全体のボランティアに関する調整。県の発表文には「ボランティアの登録は、市町村災害ボランティアセンターにおいて行います」と書かれています。県に電話しても登録はできません。
「自力で片付けられない」なら、それだけで依頼していい人です
「うちより大変な家がたくさんあるから」と遠慮する話ではありません。順番を決めるのは受け付けた側の仕事で、連絡が入らなければそもそも順番に入りません。
ボランティアを頼めるのは高齢者や障がいのある人だけ、と思っている人もいます。そうではありません。千葉市が対象にしているのは「令和8年8月千葉豪雨により市内で住居などに被害を受け、自力での片付けが困難な方」です。年齢や世帯構成の条件は書かれていません。松戸市も「市内で住居等に被害を受けた方で、自力での片付け等が困難な世帯」としています。
頼めるのは、こういう作業です。
- 家屋内外の片付け
- 泥や汚れの清掃
- 家具・家財の搬出補助
- 被災した物の運び出し
実際にいま何をしているかというと、松戸市社会福祉協議会が8月19日の午後から21日まで募っているのは、八ケ崎周辺での「家財(冷蔵庫やタンス等の大物家具)の運び出し、移動」です。募集は各日20人。一人では持てないものを外に出す、という作業がいちばん多く残っています。
逆に、頼めない作業もあります。千葉市は「高所作業や専門技術を要する作業、危険を伴う作業」を対象外としています。屋根に上がる作業や、資格が要る作業は依頼の対象外です。
また、申し込めばすぐ来てくれるとは限りません。被害の状況や世帯の事情を確認したうえで、現地の確認や順番の調整が入ります。千葉市の場合、活動は8月20日から9月17日(木)まで、午前9時から午後4時までです。
手伝いに行く人へ。「とりあえず現地」がいちばん危ない行き方です
災害ボランティアは、思い立って被災地へ向かうものではありません。募集している人の範囲が市ごとに違うからです。ここを外すと、現地まで行って断られます。8月19日時点の募集範囲を並べ直すと、こうなります。
| 募集の範囲 | 市 |
|---|---|
| 全国から | 大網白里市 |
| 市内+近隣まで | 佐倉市、八千代市、鎌ケ谷市 |
| 市内に限る | 千葉市、四街道市、白井市、茂原市、市原市、松戸市(在勤も可) |
10市のうち、全国から募集しているのは大網白里市の1市だけです。「千葉県内に住んでいれば入れる」といった一律のルールはありません。募集する地域も人数も活動日も変わるので、参加する前に必ずそのセンターの公式ページを見てください。
登録の方法も市ごとに違う
千葉市は「WEBによる登録が必要」としていて、市のページから登録します。松戸市はGoogleフォームからの申し込みで、完了後に活動の詳細がメールで届きます。市原市は市社会福祉協議会での受け付けです。現場に突然行くのではなく、各センターが指定した方法で先に登録・申し込みをする。これが今回いちばん大事な作法です。
ボランティア活動保険は、風水害なら基本プランで足ります
千葉市は、登録した人について「活動に当たり、ボランティア活動保険への加入が必要です(参加者負担)」としています。松戸市も参加条件に保険への加入を挙げています。
全国社会福祉協議会のボランティア活動保険は、原則として居住地(現住所)の社会福祉協議会で加入します。勤務先や活動場所の社会福祉協議会でも、会員登録などの受け付けができれば加入できます。補償期間は毎年4月1日から翌年3月31日までの1年間です。
今回のような風水害については、「台風や竜巻などの風水害による活動中のケガは、基本プランでも補償されます」と説明されています。基本プランで補償されないのは天災(地震・噴火・津波)によるケガで、そこまで備えるなら天災・地震補償プランになります。ただし加入の手続きや活動の登録条件は、各センターの最新の案内が優先です。
服装と昼食は自分で用意する
浸水した家の片付けでは、泥のほかにガラス片、釘、カビ、粉じんがあります。松戸市が清掃時に挙げているのは「ゴーグル・マスク・手袋・底の厚い靴などを着用(目や口の保護・ケガ予防)」です。これに長袖・長ズボン、帽子、タオル、飲料水、昼食、熱中症対策の道具を足すのが基本の備えになります。8月の作業なので、水と塩分は多めに持ってください。
必須の装備は各ボランティアセンターによって違います。ここに挙げたものは目安で、最終的には申し込んだセンターの案内に従ってください。
ここで一つ、私の見方を書いておきます。いま最も事故が起きやすいのは、装備よりも「どこに申し込むか」の思い違いだと考えています。県が災害ボランティアセンターを設置したというニュースだけを読むと、そこに申し込めば振り分けてもらえるように見えます。ですが県の発表文は登録先を市町村と明記していて、募集範囲も市ごとにばらばらです。頼む側も手伝う側も、まず「自分の市」「行きたい市」の社会福祉協議会のページを開くのが最短です。
片付けを始める前に、写真を撮ってください
家に戻ると、泥や濡れた家具を一刻も早く出したくなります。ただ、その前にやることが一つあります。被害の状況を写真に残すことです。千葉市の罹災証明書のページは「片付けや修理の前に被害状況を写真に撮って保存していただく」よう案内し、建物の周囲4方向から撮った全景写真の提出を求めています。
撮っておきたいのは、次のようなものです。
- 家の外:建物の全景(できれば4方向)、外壁や基礎の被害、水が来た位置
- 家の中:部屋全体、床・壁・天井、浸水した高さが分かる場所、泥や水の跡、壊れた家具・家電、被害を受けた設備
水害でとくに重要なのが、どこまで水が来たのかが分かる写真です。千葉市は「水害による被害を受けた住家の写真から浸水深が確認できる場合」に現地調査を省略して写真で判定する運用をとっています。写真があれば、現地調査を待たずに進むことがあるということです。大網白里市も申請に必要なものとして「被害状況等が確認できる写真」を挙げていて、写真は必須です。
保険の請求で写真が要ることもあります。覚え方はこれだけで足ります。捨てる前・直す前・洗う前に撮る。
罹災証明書は「住家」、被災証明書は「それ以外」
罹災証明書は、住まいがどの程度の被害を受けたかを市が証明する書類です。公的な支援を申請するときに必要になることがあります。千葉市の定義では、罹災証明書は「災害により被災した住家を対象として、被害の程度を証明するもの」、被災証明書は「災害により被災した非住家、建物以外の不動産又は動産を対象として、被害が生じたことを証明するもの」です。事務所や店舗、自動車は被災証明書のほうになります。
大網白里市も同じ考え方で、住家に関わる部分(外壁・屋根・内壁・床など)が罹災証明書、車・カーポート・門扉・フェンスなどが被災証明書です。この線引きも申請の方法も市ごとに違うので、全国共通の手続きだと思って読まないでください。
窓口も市によって違います。千葉市は令和8年8月千葉豪雨について各区役所に特設窓口を開設しました。大網白里市は市役所1階正面ロビーの窓口、郵送、マイナポータルの「ぴったりサービス」の3通りで、審査があるため即時交付はできず、原則として郵送で届きます。市原市、松戸市、佐倉市でも受け付けや案内が始まっています。
災害ごみは、置き場も持ち物も市ごとに違います
浸水した家からは、畳、布団、家具、家電、木材、汚泥、ガラスと、通常の収集では受けきれない量が出ます。各市は通常の家庭ごみとは別に、災害ごみの特別な対応を進めています。
大網白里市は、旧大網小学校(大網城址駐車場)に仮置き場を設けています。受け入れているのは可燃ごみ、畳類、粗大ごみ、ガラス類、カン類、家電製品、そして家電4品目(テレビ、エアコン、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機)。時間は8月15日以降が午前9時から午後4時まで(当面の間)で、正午から午後1時は受け入れていません。持って行くときは、運転免許証など住所と氏名が確認できるものが要ります。
千葉市は新港清掃工場の旧溶融スラグストックヤード用地など2か所に仮置き場を開設し、災害ごみは通常の家庭ごみと分けて出すよう案内しています。松戸市と佐倉市も専用の窓口を設けています(佐倉市の災害ごみは廃棄物対策課・043-484-6149)。
つまり「災害ごみはどこでも同じ場所に同じ方法で捨てられる」わけではありません。仮置き場か、地域での回収か、自己搬入か。分別の仕方も、罹災証明が要るかどうかも市によって違います。運び出す前に、住んでいる市の公式情報を見てください。
泥を出したあと、すぐ消毒ではありません
順番があります。汚泥を取り除く、清掃する、十分に乾かす、それから必要な消毒をする、です。松戸市は浸水した家屋の床下について、個人では難しい消毒作業として基礎の通気口から消毒液を噴霧する対応をしていますが、そのページには「消毒は乾燥していないと効果がないため、乾燥してからの対応になる場合がございます」と書かれています。乾く前に薬をまいても効きません。
清掃のときは、ゴーグル・マスク・手袋・底の厚い靴を着けて換気し、作業後は手を洗う。消毒液を使う場合も、泥などの汚れを洗い流すか水拭きしてから、十分に乾燥させたうえで拭きます。大網白里市も浸水した家屋の消毒を実施しています(健康増進課 成人保健・予防班)。
ただし、どこまで消毒するかの扱いは自治体で割れています。千葉県は8月14日の更新で屋外(床下や庭)の消毒は原則不要としていて、千葉市も原則として床下浸水と庭の消毒は対象外です。市が来る前提で待つのか、自分で清掃と乾燥を進めるのかが変わるので、住んでいる市の案内を先に読んでください。
支援はこれから増えます。一度見て終わりにしないでください
災害の支援は、被害の把握 → 災害ごみとボランティア → 罹災証明 → 住宅・税・保険料・生活再建、という順で段階的に増えていきます。いま出ていない支援が、来週出ることがあります。
実際、佐倉市は8月19日更新の被災者相談・支援制度のページで、罹災証明・被災証明のほかに次のような窓口を出しています。
- 固定資産税などの減免相談(家屋は罹災証明書の判定が半壊以上、土地は被害面積割合が10分の2以上)
- 国民健康保険税の減免相談(災害により障害者となった人は9割減免)
- 証明書交付手数料の免除(罹災証明書・被災証明書の発行を受けた人は、保険請求などに使う住民票等の手数料が免除)
- 被災住宅の応急修理相談、住宅周辺等の障害物除去相談(応急修理は原則として災害発生の日から3か月以内)
- 災害見舞金の給付、災害援護資金の貸付、市税の納税猶予
大網白里市も、証明書交付手数料の減免、国民健康保険一部負担金の減免・徴収猶予、大網白里アリーナのシャワー室の無料利用、外国語相談窓口を用意しています。
注意したいのは、期限が決まっているものがあることです。佐倉市の応急修理は原則として災害発生の日から3か月以内。8月13日を起点にすると11月中旬までです。自治体の災害情報ページは、一度確認して終わりにせず、週に一度は開き直してください。
生活・仕事にどう効くか
- 大物家具を一人では動かせない家:千葉市は「令和8年8月千葉豪雨により市内で住居などに被害を受け、自力での片付けが困難な方」を対象に、家屋内外の片付け・清掃・家具などの搬出補助を受け付けています。年齢や世帯構成の条件は書かれていません。活動は8月20日から9月17日(木)まで、午前9時から午後4時までです。
- 手伝いに行こうと車を出す前:10市のうち全国から募集しているのは大網白里市の1市だけです。佐倉市・八千代市・鎌ケ谷市は近隣市町まで、千葉市・四街道市・白井市・茂原市・市原市・松戸市は市内に限っています(松戸市は在勤も可)。行き先を決める前に募集範囲を確認してください。
- 泥をかき出し終えた家:松戸市は「消毒は乾燥していないと効果がないため、乾燥してからの対応になる場合がございます」としています。順番は、汚泥の除去 → 清掃 → 十分な乾燥 → 必要な消毒です。乾く前に薬をまいても効きません。
- 応急修理を頼もうか迷っている家:佐倉市の被災住宅の応急修理相談は「原則として災害発生の日から3か月以内」です。8月13日を起点にすると11月中旬まで。支援には期限つきのものがあります。
結局どうすればよいか
- 片付けや修理を始める前に、被害の写真を撮る。千葉市は建物の周囲4方向から撮った全景写真の提出を求めており、浸水深が写真で確認できる場合は現地調査を省略して判定する
- 自力で片付けられないときは、住んでいる市の社会福祉協議会に連絡する。県の災害ボランティアセンターは受付窓口ではない
- 手伝いに行く人は、活動したい市の災害ボランティアセンターの募集範囲と登録方法を先に確認する。千葉市はWEB登録、松戸市はGoogleフォームでの申し込み
- ボランティア活動保険に加入する。風水害の被災地での活動中のケガは基本プランで補償される(地震・噴火・津波は天災・地震補償プランが必要)
- 罹災証明書(住家)と被災証明書(住家以外)を、住んでいる市の窓口で申請する
- 災害ごみは市が指定した仮置き場と方法で出す。大網白里市の仮置き場は旧大網小学校(大網城址駐車場)で、住所と氏名が確認できるものが必要
- 自治体の災害情報ページを週に一度は開き直す。減免や貸付は後から追加される
あわせて読む・調べる
くわしく知る(保存版の記事)
- 「泥をかき出したら、次は消石灰」ではありません。千葉県が8月14日に更新したページには「屋外の消毒は原則不要です」と書いてあります
- 罹災証明の窓口は防災課? それとも税務課? 千葉23市町は12対10で割れ、解体はまだ20市町が「確認中」です
- 浸水の罹災証明は「床上か床下か」だけではありません——千葉の大雨、床から10cmの間に境目が2つあります
- 令和8年8月千葉豪雨では何が起きたのか? 死者10人・住家1,541棟、いまも残っている影響のまとめ
- 千葉豪雨の融資、今すぐ借りるのと待つのはどっちが得? 今日19日から上限8,000万円で受付開始
自分の場合を調べる(無料ツール)
- 災害リスク診断 — 住所から浸水・土砂・地盤のリスクを確認する
- 住所まるごとチェック — 住所の表記ゆれ・実在をまとめて確認する
- 学区検索 — 町名から通学する小学校・中学校を調べる
公式出典
- 千葉災害ボランティア情報「令和8年8月千葉豪雨」(市町村の災害ボランティアセンター開設状況)(2026年8月19日発表)
- 千葉県「千葉県災害ボランティアセンターの設置について」(2026年8月17日発表)
- 千葉市「千葉市災害ボランティアセンターについて」(2026年8月19日発表)
- 千葉市「罹災証明書・被災証明書」(2026年8月19日発表)
- 千葉市「令和8年8月千葉豪雨に関する情報」(2026年8月19日発表)
- 松戸市社会福祉協議会「8月13日の大雨被害に伴うボランティアの募集について」(2026年8月19日発表)
- 松戸市「浸水した家屋等の消毒について」(2026年8月19日発表)
- 松戸市「令和8年8月千葉豪雨の被害により被災された方へ」(2026年8月19日発表)
- 大網白里市「災害ごみ仮置き場について」(2026年8月19日発表)
- 大網白里市「令和8年8月13日からの大雨により被災された方への支援内容一覧」(2026年8月18日発表)
- 大網白里市「罹災証明書・被災証明書」(2026年8月19日発表)
- 大網白里市「大網白里市災害ボランティアセンターの開設について」(2026年8月19日発表)
- 佐倉市「被災者相談・支援制度」(2026年8月19日発表)
- 佐倉市「令和8年8月千葉豪雨に関する問い合わせ・支援窓口」(2026年8月18日発表)
- ふくしの保険(全国社会福祉協議会)「ボランティア活動保険 よくあるご質問」(2026年8月19日発表)
更新履歴
- 2026年8月19日 初版を公開(8月19日時点の開設状況・募集範囲)
※本記事は2026年8月19日時点で公表されている情報にもとづきます。数値・制度・進路などは今後変わる可能性があるため、最新の内容は各公式発表をご確認ください。


コメント