不動産会社向けコラム– category –
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不動産会社向けコラム
マイソクが古く見えるのはなぜ?デザインを直す5つのポイント【見本つき】
「物件の内容は悪くないのに、マイソクを渡すと反応が薄い」「昔から使っているフォーマットが、正直ちょっと古く見える」——そう感じたことはないでしょうか。 マイソクは、載せる項目がほぼ決まっている書類です。だからこそ差が出るのは情報の中身ではな... -
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売買契約書の契印・割印・消印はどこに押す【図解】
契約当日の書類づくりは、営業ではなく事務側の仕事になっていることが多い作業です。そして「契印」「割印」「消印」は名前が似ているうえに、押す場所も目的も別物です。 押し間違えたからといって契約が無効になるわけではありません。ただし消印だけは... -
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媒介契約を結んだ後の期限管理|レインズ登録の7日・5日と、報告義務の数え方
媒介契約は、結んだ時点で複数の期限が同時に走り始めます。レインズへの登録期限、依頼者への報告期限、契約そのものの有効期間です。 これらは営業担当が覚えているものではなく、事務が管理する対象です。そして期限を過ぎても誰かが警告してくれるわけ... -
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マイソクの作り方|A4一枚に載せる項目と、書いてはいけない表現
マイソクを作るとき、時間がかかるのはレイアウトではありません。「この数字はどの資料を見れば載っているのか」と「この書き方をして大丈夫なのか」の二つです。 マイソクには法律で決められた様式がありません。ですから項目の並びやデザインは各社の自... -
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仲介会社が買取再販に走るリスクと最悪の想定|「在庫を持つ」とはどういうことか
囲い込み規制で両手仲介が難しくなり、「それなら自社で買い取って再販すればいい」と考える仲介会社が増えています。 たしかに買取再販は、仕入れと売却の差益がそのまま利益になり、仲介手数料の上限にも縛られません。ただし仲介と再販は、似ているよう...
