新潟市秋葉区で、大雨のときに道路の冠水が想定されている場所は28か所あります。そのうち10か所は、市が「おおむね深さ80センチ以上」冠水するおそれがあるとする道で、区の一覧の3分の1を超えます。市全体では288か所のうち31か所なので、およそ1割です。
10か所のうち9か所は、国道403号とJR線の下をくぐる道です。2011年7月28日には、気象庁が「新潟市秋葉区付近で約70ミリ」の記録的短時間大雨情報を出しています。
この記事でわかること
- ✓ 国の説明表では、10か所のうち9か所に排水ポンプがあります。「無」は北上3丁目の羽越本線の下(新潟新津線)の1か所で、冠水電光掲示板と路面の表示があります
- ✓ 残る18か所は、市の一覧で80センチ以上のおそれが「無し」の道です(国の説明表がある17か所は1m以上の冠水も「無」)。新津駅の東では、新町1丁目と日宝町の新津川右岸部に3か所あります
- ✓ 市の浸水ハザードマップ(秋葉区・2016年7月作成)の表紙には、2011年7月28日と2012年8月6日の区内の浸水の写真が載っています
大雨の日に、いま通れない道を見るページ
「秋葉区 冠水情報」と調べている人は、まずここを開いてください。
- 新潟市危機管理防災局の公式X(避難情報・大規模な通行止め)
- にいがたLIVE(ライブ)カメラ(能代川の秋葉区北上・飯柳、小須戸橋)
- 気象庁 アメダス「新津」(秋葉区小戸上組の観測点の雨)
- 川の防災情報(能代川・信濃川などの水位)
- 新潟市「災害時の情報発信」(LINE・防災メールの登録)
市道などで冠水を見つけたときの連絡先は、市の一覧によると秋葉区役所建設課の0250-25-5410(建設課維持係)と、秋葉区役所当直室の0250-23-1000です。
冠水した道で車が動けなくなったときに要るもの
JAFのテストでは、セダンが走れなくなる水深と、ドアが開かなくなる水深がほぼ同じでした。つまり止まった時点で、窓を割る以外に外へ出る方法がなくなります。車に置いておくものから挙げます。
水に浸かった車は、外からの水圧でドアが開かなくなります。割れるのは側面のガラスで、フロントガラスは合わせガラスなので割れません。グローブボックスの奥ではなく、座ったまま手が届く場所に置いてください。
119番も家族への連絡も、スマホが生きていることが前提です。水に落とすと沈んで探しようがなくなるので、浮く型かどうかがそのまま連絡手段の有無になります。入れたまま操作できます。
鍵につけて持ち歩けるサイズ。停電や夜道、内見での床下確認にも使えます。備えは「持ち歩けるかどうか」で使用率が変わります。
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秋葉区の28か所はここ
新潟市が毎年更新する一覧表(令和8年4月1日現在・288か所)から、秋葉区の分を数え直すと28か所でした。国が管理する国道7号・8号・49号・116号の18か所は、秋葉区には1つもありません。

地図のA〜Jと同じ順です
A R403 No.5ボックス
範囲:国道403号アンダー部付近 市道 新津1-524号線
地先:秋葉区車場1035-1番地先 / 住所の代表点の標高2.7メートル
管理: 新潟市秋葉区役所建設課
※ 国の説明表:1m以上の冠水 有、排水ポンプ 有、冠水原因「周辺レベルより低く、溜まりやすい」 / 注意喚起:注意看板・標識 / 台帳の施設名の現地表示:有り
B R403 No.4ボックス
範囲:国道403号アンダー部付近 市道 新津1-524号線
地先:秋葉区荻島350番地先 / 住所の代表点の標高1.8メートル
管理: 新潟市秋葉区役所建設課
※ 国の説明表:1m以上の冠水 有、排水ポンプ 有、冠水原因「周辺レベルより低く、溜まりやすい」 / 注意喚起:注意看板・標識 / 台帳の施設名の現地表示:有り
C R403 No.3ボックス
範囲:国道403号アンダー部付近 市道 新津1-524号線
地先:秋葉区川口681-1番地先 / 住所の代表点の標高3.7メートル
管理: 新潟市秋葉区役所建設課
※ 国の説明表:1m以上の冠水 有、排水ポンプ 有、冠水原因「周辺レベルより低く、溜まりやすい」 / 注意喚起:注意看板・標識 / 台帳の施設名の現地表示:有り
D R403 No.2ボックス
範囲:国道403号アンダー部付近 市道 新津1-524号線
地先:秋葉区北上571-8番地先 / 住所の代表点の標高2.3メートル
管理: 新潟市秋葉区役所建設課
※ 国の説明表:1m以上の冠水 有、排水ポンプ 有、冠水原因「周辺レベルより低く、溜まりやすい」 / 注意喚起:注意看板・標識 / 台帳の施設名の現地表示:有り
E R403 No.1ボックス
範囲:国道403号アンダー部付近 市道 新津1-524号線
地先:秋葉区古田1178-1番地先 / 住所の代表点の標高2.4メートル
管理: 新潟市秋葉区役所建設課
※ 国の説明表:1m以上の冠水 有、排水ポンプ 有、冠水原因「周辺レベルより低く、溜まりやすい」 / 注意喚起:注意看板・標識 / 台帳の施設名の現地表示:有り
F 国道403号のアンダー部(蒲ヶ沢)
範囲:国道403号アンダー部付近 市道 新津4-90号線
地先:秋葉区蒲ヶ沢1524-1番地先 / 住所の代表点の標高3メートル
管理: 新潟市秋葉区役所建設課
※ 国の説明表:1m以上の冠水 有、排水ポンプ 有、冠水原因「周辺レベルより低く、溜まりやすい」 / 注意喚起:注意看板・標識 / 台帳の施設名の現地表示:無し
G JRアンダー部(羽越本線・新潟新津線)
範囲:アンダー部 主要地方道 新潟新津線
地先:秋葉区北上3丁目828-1地先 / 住所の代表点の標高5.6メートル
管理: 新潟市秋葉区役所建設課
※ 国の説明表:1m以上の冠水 有、排水ポンプ 無、冠水原因「地形的要因」 / 注意喚起:冠水電光掲示板・路面表示・注意看板 / 台帳の施設名の現地表示:有り / 台帳の施設名は「JRアンダー部 ホンダカーズ新津北店前」
H JRアンダー部(磐越西線・新関駅付近)
範囲:JRアンダー部付近 市道 新津2-806号線
地先:秋葉区大関46-1番地先 / 住所の代表点の標高9.6メートル
管理: 新潟市秋葉区役所建設課
※ 国の説明表:1m以上の冠水 有、排水ポンプ 有、冠水原因「地形的要因」 / 注意喚起:路面表示・注意看板 / 台帳の施設名の現地表示:有り
I JRアンダー部(磐越西線・能代川付近)
範囲:JRアンダー部付近 市道 新津4-98号線
地先:秋葉区大関692-1番地先 / 住所の代表点の標高10メートル
管理: 新潟市秋葉区役所建設課
※ 国の説明表:1m以上の冠水 有、排水ポンプ 有、冠水原因「地形的要因」 / 注意喚起:路面表示・注意看板 / 台帳の施設名の現地表示:有り / 路線名は台帳と国の説明表の「新津4-98号線」(市の一覧表は「新津4-90号線」)
J 県道 新津小須戸線の道路部(旧ヤンマー農機倉庫前)
範囲:道路部 一般県道 新津小須戸線
地先:秋葉区蒲ヶ沢472-1地先 / 住所の代表点の標高3.9メートル
管理: 新潟市秋葉区役所建設課
※ 国の説明表:1m以上の冠水 有、排水ポンプ 有、冠水原因「地形的要因」 / 注意喚起:路面表示・注意看板 / 台帳の施設名の現地表示:無し
地図のリンクは、A・B・D・Eが国道403号の線上で地先と同じ大字に入る点、Cが台帳の現地図の位置、F〜Iが道路地図(OpenStreetMap〈オープンストリートマップ〉)の位置、Jが住所の番地の点です。どれも目安で、数百メートルずれることがあります。標高は住所検索が返した点の値で、IとJは番地の点、ほかは町や大字の代表点です。道路の底の高さではありません。
地図の青い点(18か所)
| 住所 | 路線 | 範囲 | 排水ポンプ(説明表) | 代表点の標高 | 地図 |
|---|---|---|---|---|---|
| 秋葉区天ヶ沢1029-4地先 | 一般国道 403号 | 道路部 | 無 | 3.6m | 地図で開く |
| 秋葉区小須戸134-2地先 | 主要地方道 白根安田線 | 道路部 | 無 | 3.3m | 地図で開く |
| 秋葉区中野4丁目37番地先 | 市道 新津1-340号線 | JRアンダー部付近 | 有 | 2.6m | 地図で開く |
| 秋葉区善道566番地先 | 市道 新津1-410号線 | 国道460号アンダー部付近 | 無 | 3.8m | 地図で開く |
| 秋葉区新町1丁目1479-2番地先 | 市道 新津2-90号線 | 1級河川新津川右岸部 | 有 | 6.4m | 地図で開く |
| 秋葉区新町1丁目30番地先 | 市道 新津2-113号線 | 1級河川新津川右岸部 | 有 | 6.4m | 地図で開く |
| 秋葉区日宝町32番地先 | 市道 新津2-109号線 | 1級河川新津川右岸部 | 有 | 7.2m | 地図で開く |
| 秋葉区柄目木5803-10番地先 | 市道 東金沢線 | 1級河川新津川右岸部 | 有 | 5.9m | 地図で開く |
| 秋葉区新金沢町2538-11番地先 | 市道 新津2-650号線 | 市道アンダー部付近 | 無 | 6.7m | 地図で開く |
| 秋葉区金屋309番地先 | 市道 新津2-145号線 | 1級河川早出川左岸部 | 有 | 9m | 地図で開く |
| 秋葉区吉岡町56-1番地先 | 市道 新津4-59号線 | JRアンダー部付近 | 有 | 5.6m | 地図で開く |
| 秋葉区新栄町1373番地先 | 市道 新津3-272号線 | JRアンダー部付近 | 有 | 5m | 地図で開く |
| 秋葉区中村452-26番地先 | 市道 新津3-105号線他 | 1級河川覚路津川右岸部 | 有 | 5.6m | 地図で開く |
| 秋葉区西島488-3番地先 | 市道 新津3-135号線 | 1級河川東大通川右岸部 | 有 | 6.2m | 地図で開く |
| 秋葉区西島17-4番地先 | 市道 新津3-144号線 | JRアンダー部付近 | 有 | 6.2m | 地図で開く |
| 秋葉区小須戸139-3番地先 | 市道 小須戸中央1号線 | 県道交差点付近 | 無 | 3.1m | 地図で開く |
| 秋葉区横川浜4012-1番地先 | 市道 小須戸1-232号線 | 市道アンダー部付近 | 無 | 4m | 地図で開く |
| 秋葉区蒲ヶ沢67-2地先 | 市道 新津4-389号線他 | 道路部 | 説明表なし | 3m | 地図で開く |
箇所は市の一覧表の行を、冠水原因・1m以上の冠水・排水ポンプは国土交通省 北陸地方整備局の説明表(27か所ぶん)を数えました。蒲ヶ沢67-2(市道 新津4-389号線他)は、国の一覧にありません。
80センチ以上のおそれがある10か所 9か所は国道403号とJR線の下
10か所のうち6か所は国道403号の下です。市道 新津1-524号線に「R403 No.1〜No.5ボックス」が5つ(古田・北上・川口・荻島・車場)、市道 新津4-90号線に蒲ヶ沢のアンダー部が1つ。台帳の写真には、コンクリートの箱形の通路が写っています。5つのボックスが1本の市道に並ぶことは、新潟市 冠水 どこが危ないの?でも取り上げました。
JR線の下は3か所で、北上3丁目の羽越本線の下(主要地方道 新潟新津線)と、大関の磐越西線の下の2か所です。残る1か所は、県道 新津小須戸線の蒲ヶ沢472-1の道路部です。

国の説明表では、10か所とも「1m以上の冠水」が「有」です。冠水原因は、国道403号の下の6か所が「周辺レベルより低く、溜まりやすい」、ほかの4か所が「地形的要因」でした。
排水ポンプは9か所が「有」で、「無」は北上3丁目の羽越本線の下(地図のG)だけです。この箇所は注意喚起に冠水電光掲示板・路面表示・注意看板があり、説明表の現地写真には路面の「水深50cm」の表示が写っています。
読者
ポンプがあるなら、水はたまらないんですか?
説明表は、ポンプがある9か所も1m以上の冠水を「有」としています。市はこうした80センチ以上の箇所で、雨の降り方に応じて職員や契約した建設業者がパトロールし、冠水のおそれがあればバリケードを置くなどの対策をとるとしています。
\住所だけ・1分で公的データを確認できます/
土砂災害警戒区域・洪水の浸水想定・地盤の揺れやすさを公的データでまとめて出します
残る18か所は、川沿いと駅の近くにも
残る18か所のうち、説明表がある17か所は、どれも1m以上の冠水が「無」です。範囲の欄を見ると、川沿いが7か所(新津川の右岸4・早出川・覚路津川・東大通川)、JR線の下が4か所、市道や国道460号の下が3か所、道路部と交差点が4か所でした。
新津駅の近くでは、駅の東の新町1丁目に2か所、日宝町に1か所があり、どれも範囲は「1級河川新津川右岸部」です。駅の南の吉岡町と新栄町には、「JRアンダー部付近」が1か所ずつあります。
説明表の冠水原因は、27か所のうち22か所が「周辺レベルより低く、溜まりやすい」でした。「雨水管等の容量不足」は、小須戸134-2の主要地方道 白根安田線の1か所だけです。市の一覧の東区の表では43か所のうち34か所が範囲「周辺一帯」の道ですが、秋葉区の28か所にこの書き方の道はありません。
2011年7月28日の大雨と、区の浸水の記録
2011年7月28日14時24分、気象庁(新潟地方気象台)は「新潟市秋葉区付近で約70ミリ」の記録的短時間大雨情報を出しました。平成23年7月新潟・福島豪雨のさなかです。数年に一度程度しか起きないような短時間の大雨を、観測や解析でとらえたときに出る情報です。
秋葉区小戸上組にある気象庁の新津の観測点では、この日から3日続けて1日の雨が100ミリを超えました(28日104.0ミリ、29日106.0ミリ、30日104.5ミリ)。この観測点の1976年からの1時間の最大は、1998年8月4日の44ミリです。

市の浸水ハザードマップ(秋葉区)の表紙には、2011年7月28日の下興野地区と中野地区、2012年8月6日の小須戸地区の浸水の写真が載っています。この2日の秋葉区の浸水の件数を載せた市の資料は、見つけられていません。
市がこのマップの作成段階で集めた住民の意見と市の対応(「市民の皆様からの意見と対応について」)には、一覧にない道も出てきます。中沢町の砂押道について住民は、水深が最大60センチで、通る車の波で約1メートルの浸水被害にあったと書いています。
読者
市はどう答えたんですか?
上流の秋葉第1公園に調整池の機能(貯留量2,370立方メートル)を持たせ、2013年度にこの道のいちばん低い所へ雨水のマンホールポンプを置いた、と答えています。回答の時点では「効果検証中」でした。
秋葉区の浸水ハザードマップの見方
市の浸水ハザードマップ(秋葉区)は、全体版が2016年7月の作成です。想定している雨は、1998年8月4日に新潟観測所で観測された1時間最大97ミリ。市は住民への回答で、東大通川を含む市街化調整区域は浸水の計算をしておらず、過去の浸水の実績をもとに表示していると説明しています。
同じ資料で市は、秋葉丘陵から信濃川・小阿賀野川に向かって低い平地になっていて、浸水の想定と地盤の高さがおおむね一致するとも書いています。
家の備えには、防水板の設置の助成(費用の2分の1・上限50万円)があります。浸水被害が出た区域か、浸水ハザードマップなどで浸水が想定される区域の家が対象です(2026年4月1日更新の市のページ)。
\内水とは別に、川があふれたときの想定を住所で見る/
洪水の浸水想定に色が付いているか、土砂災害警戒区域か、地盤の揺れやすさを並べて出します
よくある質問
秋葉区の冠水マップはどこで見られますか
市の「道路冠水想定箇所マップ」(PDF・令和8年4月1日現在)に、秋葉区を含む288か所が載っています。浸水の深さは、浸水ハザードマップ(秋葉区)かにいがたeマップで見ます。
80センチ以上の10か所には、現地に名前の表示がありますか
市の台帳では8か所が「施設名現地表示 有り」で、蒲ヶ沢472-1(旧ヤンマー農機倉庫前)と蒲ヶ沢1524-1の2か所が「無し」です。
一覧に載っていない道なら安全ですか
いいえ。中沢町の砂押道のように、一覧にない道の冠水も市の資料に出てきます。浸水ハザードマップも、想定以上の雨や降り方によっては、想定と違う区域が浸水することがあると書いています。
新潟県のほかの市・区はどうなっているか
- 道路冠水マップ どこで見られるの?(全国の一覧と、市区ごとの記事のまとめ)
- 新潟市中央区 冠水 どこが危ないの?
- 新潟市東区 冠水 どこが危ないの?
- 長岡市 冠水 どこが危ないの?
- 上越市 冠水 どこが危ないの?
- 三条市 冠水 どこが危ないの?
- 新発田市 冠水 どこが危ないの?
- 阿賀野 冠水 どこが危ないの?
- 村上市 冠水 どこが危ないの?
公式出典
- 新潟市「道路冠水想定箇所」・同「冠水が想定される箇所一覧表(令和8年4月1日現在)」・同「道路冠水想定箇所マップ」(2026年9月23日取得)
- 新潟市「道路冠水危険想定箇所台帳」216・218・435・436・437・438・439・440・441・442(2026年9月23日取得)
- 国土交通省 北陸地方整備局「道路冠水想定箇所」新潟県(一覧と1か所ごとの説明表 新潟県-02-268〜294。2026年9月23日取得)
- 新潟市「秋葉区浸水ハザードマップ」(2016年7月作成)・同「市民の皆様からの意見と対応について」・同「浸水ハザードマップについて」
- 新潟市「第二次新潟市下水道中期ビジョン(改訂版)」(2024年3月策定・小須戸雨水調整池)
- 新潟市「防水板設置等工事助成制度」(2026年4月1日更新)
- 気象庁 「気象防災速報(記録的短時間大雨)」・「平成23年7月新潟・福島豪雨」(新潟地方気象台「平成23年7月27日から7月30日の大雨に関する新潟県気象速報」)・過去の気象データ 新津 観測史上1〜10位の値・新津 2011年7月(2026年9月23日取得)
- 新潟市「新潟市危機管理防災局公式X」「新潟市における災害時の情報発信」
- 国土地理院 住所検索API・標高API(標高)/地理院タイル(地図)
- 国道403号・鉄道・くぐる道の位置:OpenStreetMap(© OpenStreetMap contributors)
この記事の数値は公表資料を集計したものです。避難や通行の判断は、必ず新潟市・新潟県の最新の発表を確認してください。
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