🗨️「線状降水帯はもう発生したの?」
21日7時の時点では発生していません。出ているのは「発生するかもしれない」という半日前の予測で、気象庁が20日22時55分に東京・千葉・神奈川・埼玉・茨城・山梨と静岡に発表しました。予測された時間帯は21日の昼前からで、東京と千葉は夜遅くまでです。発生を示す「顕著な大雨に関する気象情報」は、どの県にもまだ出ていません。
[災害] この記事の要点
2026年9月21日 発表
- 東京・千葉・神奈川・埼玉・茨城・山梨・静岡で、21日の日中に外出や移動の予定がある人
- 崖や斜面のそば、低い土地、川沿い、半地下や地下室のある家に住んでいる人
- 21日にアンダーパスや地下駐車場を使う予定の人
線状降水帯のおそれがあるのは1都6県 東京と千葉は昼前から夜遅くまで
気象庁が20日22時55分に出した線状降水帯の半日前予測は、関東甲信地方と東海地方が対象です。府県ごとの時間帯は、21日6時台に各気象台が出し直した気象解説情報のほうが新しいので、そちらを並べます。
| 地域 | 線状降水帯が発生する可能性のある時間帯 | この時間帯を示した情報の発表時刻 |
|---|---|---|
| 東京地方・伊豆諸島 | 21日昼前から夜遅くまで | 21日6時25分 |
| 千葉県 | 21日昼前から夜遅くまで | 20日22時56分 |
| 埼玉県 | 21日昼前から夜遅くまで | 21日6時11分 |
| 茨城県 | 21日昼過ぎから夜遅くまで | 21日6時28分 |
| 神奈川県 | 21日昼前から夜のはじめ頃まで | 21日5時59分 |
| 山梨県 | 21日昼前から夜のはじめ頃まで | 21日6時38分 |
| 静岡県 | 21日昼前から夕方まで | 21日6時13分 |
20日夜の時点では伊豆諸島は「夜のはじめ頃まで」でしたが、21日朝の発表で「夜遅くまで」に延びています。時間帯は書き換わるので、古い予報を持ち歩かないようにしてください。
気象庁の書き方は「線状降水帯が発生して大雨災害発生の危険度が急激に高まる可能性があります」です。発生した、とは書かれていません。線状降水帯が実際にできたときには「顕著な大雨に関する気象情報」という別の情報が出ますが、21日7時の時点で、この情報はどの都県にも発表されていません。
台風25号は八丈島の南西210キロ 夕方6時に館山の南南東120キロまで来る
気象庁が21日6時50分に発表した台風情報によると、大型で強い台風第25号(ドゥージェン)の中心は、21日6時に八丈島の南西約210キロにありました。北緯31度55分、東経138度05分。時速20キロで北北東へ進んでいます。
中心気圧は965ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は35メートル、最大瞬間風速は50メートル。中心から半径185キロ以内が、風速25メートル以上の暴風域です。

| 日時 | 中心の位置 | 進む速さ |
|---|---|---|
| 21日6時(実況) | 八丈島の南西約210キロ | 北北東へ20キロ |
| 21日9時 | 北緯32.4度・東経138.5度 | 北北東へ20キロ |
| 21日12時 | 北緯32.9度・東経138.9度 | 北北東へ20キロ |
| 21日15時 | 北緯33.4度・東経139.4度 | 北東へ25キロ |
| 21日18時 | 館山市の南南東約120キロ | 北東へ35キロ |
| 21日21時 | 北緯34.6度・東経141.1度 | 北東へ35キロ |
| 22日6時 | 三陸沖 | 北東へ45キロ |
関東の陸地に上陸する予報ではなく、伊豆諸島の付近を通って房総半島の南東の海上へ抜ける形です。気象庁は21日昼過ぎから夜遅くにかけて関東甲信地方にかなり接近する、としています。
住まいのリスクに対する備え
土地の履歴やリスクを知ったら、次は「起きたときにどうするか」です。最低限そろえておくと動けるものを挙げます。
一から集めると抜けが出ます。まずセットで用意して、家族の人数分と常備薬だけ足すのが早いです。
断水で最初に困るのがトイレです。備蓄で見落とされやすい一方、代用が効きません。
停電時は懐中電灯より、部屋全体を照らせるランタンの方が使えます。電池でも充電でも点くものだと、どちらが尽きても止まりません。
鍵につけて持ち歩けるサイズ。停電や夜道、内見での床下確認にも使えます。備えは「持ち歩けるかどうか」で使用率が変わります。
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降った雨とこれから降る雨 大島では376ミリ、房総では250ミリ近く
線状降水帯を待たずに、雨はもう積み上がっています。降り始めから21日5時までの降水量(アメダスの速報値)はこうなっています。
| 地点 | 降水量 | 降り始め |
|---|---|---|
| 大島元町(東京都) | 376.0ミリ | 19日12時 |
| 大多喜(千葉県) | 249.5ミリ | 19日12時 |
| 君津市坂畑(千葉県) | 225.5ミリ | 19日12時 |
| 茂原(千葉県) | 225.0ミリ | 19日12時 |
| 館山(千葉県) | 211.5ミリ | 19日12時 |
| 伊豆市天城山(静岡県) | 205.5ミリ | 19日10時 |
| 横浜市中区山手町(神奈川県) | 142.5ミリ | 19日13時 |
| 越谷(埼玉県) | 110.5ミリ | 20日8時 |
ここから22日の朝までに、さらに次の雨が予想されています。21日6時から22日6時までの24時間の量です。
| 地域 | 24時間降水量 | 1時間降水量 |
|---|---|---|
| 静岡県 伊豆 | 350ミリ | 80ミリ |
| 関東地方南部 | 300ミリ | 70ミリ |
| 伊豆諸島 | 300ミリ | 80ミリ |
| 東京地方 | 250ミリ | 70ミリ |
| 埼玉県(南部・北部・秩父) | 250ミリ | 60ミリ |
| 茨城県 | 200ミリ | 60ミリ |
| 神奈川県 西部 | 200ミリ | 60ミリ |
| 神奈川県 東部 | 150ミリ | 50ミリ |
| 山梨県 東部・富士五湖 | 180ミリ | 50ミリ |
そのうえで気象庁は、どの府県の情報にも同じ一文を添えています。「線状降水帯が発生した場合は、局地的にさらに雨量が増えるおそれがあります」。上の数字は、線状降水帯ができなかった場合の予想だという読み方になります。

21日のどの時間が危ないのか 昼前・夕方・夜で変わるもの
同じ一日でも、警戒するものは時間で入れ替わります。気象庁の府県気象情報と、国の道路規制の予告を時間順に重ねると、こうなります。
| 時間帯 | この時間に起きること |
|---|---|
| 昼前(10時〜12時ごろ) | 東京・千葉・神奈川・埼玉・山梨・静岡で線状降水帯の予測時間帯に入る。館山自動車道と圏央道の一部が11時以降、新東名と小田原厚木道路が12時以降に通行止めの可能性 |
| 昼過ぎ(12時〜15時ごろ) | 台風が伊豆諸島付近を通過。伊豆諸島では電柱が倒れるおそれもある猛烈な風。茨城県はここから予測時間帯に入る |
| 夕方(15時〜18時ごろ) | 関東の陸上でも風が強まる(最大風速23メートル、最大瞬間風速35メートルの予想)。東京湾アクアラインは17時以降に通行止めの可能性 |
| 夜のはじめ頃〜夜遅く(18時〜24時ごろ) | 台風が関東の南を東へ抜ける。関東地方の海上で猛烈な風。中央自動車道は18時以降、関越自動車道は20時以降に通行止めの可能性 |
| 22日の明け方まで | 雨がやんでも土砂災害の警戒は続く。気象庁は22日明け方にかけて厳重に警戒するよう呼びかけている |
風のピークと雨のピークがずれているのがこの台風の特徴です。雨は昼前から、風は夕方から。外の用事は昼前までに終わらせるか、21日はやめる、という決め方になります。
線状降水帯とは 積乱雲が列になって同じ場所に降り続く
気象庁の定義はこうです。次々と発生する発達した雨雲(積乱雲)が列をなし、数時間にわたってほぼ同じ場所を通過または停滞することで作り出される、長さ50キロから300キロ程度、幅20キロから50キロ程度の線状に伸びる強い降水域。
雨雲が同じ場所に居座るので、1時間の雨量が同じでも総量がまったく違います。通り過ぎる雨雲なら30分で終わるところを、3時間降り続ける。だから「急激に危険度が高まる」という言い方になります。
実際に線状降水帯ができたときに出るのが「顕著な大雨に関する気象情報」です。気象庁は10分先・20分先・30分先のいずれかで、次の4つをすべて満たすときに発表します。
- 前3時間の積算降水量(5キロメッシュ)が100ミリ以上の範囲の面積が、500平方キロ以上
- その形が線状である(長い方と短い方の比が2.5以上)
- その範囲の中の前3時間積算降水量の最大値が150ミリ以上
- その範囲の中で土砂キキクルか洪水キキクルが、危険な基準を超えている
「線状降水帯って、予測が出てもだいたい外れるんでしょう」と思っている人は多いところです。数字だけ見ると、そのとおりではあります。
気象庁が公表している令和6年の実績では、線状降水帯の呼びかけを行った81回のうち、実際に線状降水帯が発生したのは8回でした。運用開始前の想定は25パーセント程度(4回に1回)でしたが、実績は約10パーセントです。逆に、発生した21回のうち事前に呼びかけられたのは8回で、こちらも想定の50パーセントに届いていません。
ただ、外れているのは「線状の形になるかどうか」であって、雨そのものではありません。同じ資料に、呼びかけを行った81回のうち27回は3時間降水量が100ミリ以上になったと書かれています。気象庁も「呼びかけを実施したとき、実際に大雨となる可能性が高い」という言い方をしています。
つまりこの情報は、線状降水帯の予報というより「大雨になる日の事前通知」として使うのが実態に合っています。形が線状になるかどうかは、傘を出すかどうかの判断には関係ありません。
危ないのは地下とアンダーパス 千葉市では午前1時25分にもう閉まった
線状降水帯が話題になる前から、実際の通行止めは始まっています。国道16号の村田町アンダーパス(千葉市中央区浜野町から村田町までの約1キロ)は、21日午前1時25分に全面通行止めになりました。理由は、レベル4大雨危険警報が発表されたことです。
千葉国道事務所が公表している事前通行規制の条件は3つで、どれか1つに当たれば閉めます。
- レベル4大雨危険警報が発表された場合
- 1時間の雨量が50ミリに達した場合(予測を含む)
- 道路管理者または警察が、冠水の可能性があると判断した場合
21日の関東南部の1時間雨量の予想は70ミリです。2番目の条件を大きく上回るので、ほかのアンダーパスも同じ理由で閉まることが起こりえます。関東地方整備局も合同発表のなかで、直轄国道の地下駐車場を閉鎖する可能性と、アンダーパスで事前通行規制を実施する可能性を明記しています。
気をつける場所は、雨が多い場所ではなく、水が集まってくる場所です。
| 場所 | 起きること |
|---|---|
| アンダーパス、立体交差の下 | 周囲から水が流れ込んで短時間で深くなる。入ってから深さに気づくと引き返せない |
| 地下街、地下室、半地下の部屋 | 水深26センチで外開きのドアが開かなくなる(内開きは47センチ)。人が歩ける限界は水深30センチ |
| 地下駐車場 | 車を出すのは冠水が始まる前だけ。始まってから取りに戻らない |
| 低い土地、川沿い | 本流が増えると支流の水が流れ込めず、雨が弱まってから水位が上がることがある |
| 崖のそば、急な斜面の上下 | がけ崩れの土砂は斜面の高さの2倍から3倍の距離まで届く。高さ10メートルなら20〜30メートル先まで |
地下のドアの数字は国土交通省の「地下空間における浸水対策ガイドライン」、がけ崩れの距離は同省黒部河川事務所の解説にあるものです。どちらも、扉の前に立ったときにはもう手遅れになる水深だということを示しています。

21日6時50分の時点で、避難指示(警戒レベル4)が出ているのは千葉県の22市町村、東京都の大島町、神奈川県の横浜市磯子区・港北区・保土ケ谷区です。高齢者等避難(警戒レベル3)は千葉県の香取市・木更津市・富津市、神奈川県の三浦市、茨城県の石岡市、静岡県の熱海市に出ています。
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高速道路はこの時刻から閉まる可能性がある 鉄道と飛行機の予定も
国土交通省関東地方整備局とNEXCO東日本関東支社、NEXCO中日本東京支社、首都高速道路の合同発表(第3報・20日16時00分時点)では、36区間が通行止めの可能性がある区間として挙がっています。関東南部に関わるものを時刻順に抜き出します。
| 路線・区間 | 通行止め開始の見込み |
|---|---|
| 圏央道 東金IC・JCTから茂原長南IC | 21日1時以降 |
| 西湘バイパス(大磯東ICから小田原西ICほか) | 21日6時以降 |
| 館山自動車道 木更津北ICから富津竹岡IC | 21日11時以降 |
| 圏央道 茂原長南ICから木更津JCT | 21日11時以降 |
| 新東名高速道路 伊勢原JCTから新秦野IC | 21日12時以降 |
| 小田原厚木道路 小田原西ICから厚木IC | 21日12時以降 |
| 圏央道 圏央厚木ICからあきる野IC | 21日12時以降 |
| 横浜横須賀道路 朝比奈ICから馬堀海岸IC | 21日14時以降 |
| 東京外環自動車道 三郷南ICから高谷JCT | 21日14時以降 |
| 東京外環自動車道 大泉IC・JCTから和光北IC | 21日15時以降 |
| 東京湾アクアライン 川崎浮島JCTから木更津JCT | 21日17時以降 |
| 京葉道路・館山自動車道 穴川ICから木更津北IC | 21日18時以降 |
| 中央自動車道 八王子ICから勝沼IC | 21日18時以降 |
| 関越自動車道 練馬ICから川越IC | 21日20時以降 |
この発表でいちばん具体的なのは、次の一文です。「特に、中央自動車道と並行する国道20号において同時に通行規制が行われる可能性があり、首都圏と山梨県間の通行が困難になることが見込まれます」。国道20号は相模湖が21日9時以降、大垂水・上野原・梁川が15時以降の予告です。高速も国道も同時に閉まると、迂回路が残りません。
すでに閉まっているのは、国道16号の村田町アンダーパス(21日1時25分から)、国道127号の元名区間(鋸南町元名から富津市金谷まで約1.5キロ、21日5時30分から)、西湘バイパス下り線の大磯東ICから早川IC(19日11時35分から)です。国道127号は、現地の雨量計で連続雨量が200ミリを超えたことが理由でした。
鉄道は、JR東日本が21日6時47分時点で次のように出しています。青梅線の青梅から奥多摩までは21日14時頃から22日10時頃まで運転を取りやめ。八高線の高麗川から寄居までは15時以降、最終列車まで取りやめ。烏山線は18時頃から全列車運休で、宇都宮線の宇都宮から宝積寺までの直通列車も19時50分頃から運休します。武蔵野線は大雨で遅れが出ています。
そのほかの首都圏の路線は、いずれも「台風の影響により、22日早朝にかけて遅れや運休が発生する場合があります」という案内です。止まると決まってはいませんが、動く前提で予定を組まないほうが安全です。
飛行機は、航空専門メディアのAviation Wire(アビエーション・ワイヤー)が21日6時にまとめたところでは、21日の国内線は63便が欠航し、約1万400人に影響する見通しです。全日空が53便、日本航空が10便。両社とも次の判断は21日午前8時頃としています。搭乗予定があるなら、各社の運航状況ページを直接見てください。
いま開いておく6つの画面
どれも無料で、住所や路線を入れればすぐ出ます。ブックマークではなく、いま開いてタブに残しておくのが使い方です。
キキクル(危険度分布) 自分の住所の色を見る気象庁 雨雲の動き いまどこで強く降っているか気象庁 避難情報 市区町村ごとの発令状況と対象地区Yahoo!天気・災害 川の防災情報 近くの川の水位と基準値国土交通省 関東エリアの運行情報 運休と遅れJR東日本 道路交通情報 高速道路と一般道の規制日本道路交通情報センター市区町村の防災メールに登録していないなら、いま登録しておくと、寝ているあいだの発令に気づけます。
線状降水帯が出るかどうかを待たない
この記事でいちばん伝えたいのは、線状降水帯という言葉に判断を預けないことです。
気象庁の実績が示しているとおり、呼びかけがあっても線状の形になるのは10回に1回ほどで、逆に形にならなくても大雨にはなります。さらに、線状降水帯ができたときに出る「顕著な大雨に関する気象情報」は、発表の時点ですでに降っている雨を知らせるものです。それを待ってから動くのでは、外に出られる時間が残りません。
先に動く合図になるのは、線状降水帯ではなくこちらです。大雨警報や土砂災害の危険警報が出ているか。キキクルが紫になっているか。市区町村から避難指示が出ているか。21日7時の時点で、千葉県ではこの3つがすべて成立している地域があります。
線状降水帯の予測は、その手前で「きょうは一段上の構えでいてください」と伝えるための情報です。実際に発生するかどうかは、あとで結果を見ればわかること。いま決めるのは、昼前までに何を済ませておくか、です。
生活・仕事にどう効くか
- 21日の昼前(10時〜12時ごろ):線状降水帯の予測時間帯に入ります。館山自動車道の木更津北〜富津竹岡と圏央道の茂原長南〜木更津JCTは、11時以降に通行止めになる可能性があると国が予告しています。
- 21日の夕方から夜のはじめ頃:台風の中心が関東の南をかすめます。東京湾アクアラインは17時以降、中央自動車道の八王子〜勝沼は18時以降が通行止めの目安。中央道と並行する国道20号も同時に規制される可能性があり、首都圏と山梨の行き来が難しくなると国が明記しています。
- 22日の明け方まで:雨がやんでも土の中の水は残ります。気象庁は関東甲信地方の土砂災害について、22日明け方にかけて厳重に警戒するよう呼びかけています。
結局どうすればよいか
- キキクルで自分の住所の色を見る。紫(警戒レベル4相当)なら市区町村の避難指示を待たずに動いてよい段階
- 移動の予定があるなら、昼前までに済ませるか、21日は取りやめる。高速道路は時刻を決めて閉める予告が出ている
- アンダーパス・地下駐車場・半地下の部屋からは、雨が強まる前に車と人を出しておく
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ほかに使える無料ツール
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- 学区検索 — 町名から通学する小学校・中学校を調べる
公式出典
- 気象庁 関東甲信地方気象解説情報(線状降水帯半日前予測・2026年9月20日22時55分発表)(2026年9月20日発表)
- 気象庁 関東甲信地方気象解説情報(台風第25号・2026年9月21日5時45分発表)(2026年9月21日発表)
- 気象庁 東京都気象解説情報(台風第25号・2026年9月21日6時25分発表)(2026年9月21日発表)
- 気象庁 神奈川県気象解説情報(台風第25号・2026年9月21日5時59分発表)(2026年9月21日発表)
- 気象庁 台風情報(台風第25号・2026年9月21日6時50分発表)(2026年9月21日発表)
- 気象庁 予報が難しい現象について(線状降水帯による大雨)(2026年9月21日発表)
- 気象庁「令和6年の実績 〜線状降水帯による大雨の半日程度前からの呼びかけ〜」(2026年9月21日発表)
- 国土交通省関東地方整備局ほか「高速道路と国道の事前通行規制の可能性(第3報)」(2026年9月20日16時00分時点)(2026年9月20日発表)
- 国土交通省関東地方整備局 千葉国道事務所「大雨による通行止めのお知らせ(第1報)国道16号村田町アンダーパス」(2026年9月21日発表)
- 国土交通省関東地方整備局 千葉国道事務所「大雨による通行止めのお知らせ(第1報)国道127号元名区間」(2026年9月21日発表)
- JR東日本 関東エリアの運行情報(2026年9月21日6時47分現在)(2026年9月21日発表)
- Aviation Wire「台風25号、21日は国内線63便欠航 関東甲信にかなり接近」(2026年9月21日6時00分)(2026年9月21日発表)
- 国土交通省 地下空間における浸水対策ガイドライン(2026年9月21日発表)
更新履歴
- 2026年9月21日 21日7時時点の気象庁の情報(台風情報は6時50分発表)、避難情報、道路・鉄道の発表で初版を公開。線状降水帯の発生(顕著な大雨に関する気象情報)は同時点でなし
※本記事は2026年9月21日時点で公表されている情報にもとづきます。数値・制度・進路などは今後変わる可能性があるため、最新の内容は各公式発表をご確認ください。
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