MENU
お役立ち記事
【近日公開】AIが物件資料からSUUMO・at homeの入稿文を作成「入稿メイト」|先行登録受付中(無料)

NOA アルバム/発売日と形態の違い

NOA アルバム/発売日と形態の違い。記事の見出しと題材に関連した写真

NOA(ノア)の新アルバム『CLEAN+NOISE(クリーン・プラス・ノイズ)』は10月28日発売で、初回盤AとBは付属するライブ映像が違います。

[芸能] この記事の要点

発表日・更新日

2026年9月4日 発表 (2026年10月26日 更新)

目次

形態と価格の違い

CDに入る10曲は、初回限定盤A・B、通常盤、ファンクラブ限定盤で共通です。大きく違うのは、ライブ映像と付属ブックの内容。同じアルバム名でも、手元に届く映像や写真集は形態ごとに異なります。

形態税込価格主な付属内容
初回限定盤A8,800円5周年記念ライブ+メイキング
初回限定盤B8,800円ホールツアー東京最終公演
通常盤3,520円20ページのリリックブック
NOANA(ノアナ)盤5,500円48ページのフォトブックなど
NOA アルバム/発売日と形態の違いに関する公式発表の画面
公式発表の画面
画像の出典発表元・確認先/2026年10月26日確認。

NOANA(ノアナ)盤は公式ファンクラブ会員向けで、通販サイトのA!SMART(アスマート)だけが取り扱います。48ページのフォトブックに加え、20ページのリリックブックと三方背ケースが付きます。一般のCDショップで買う通常盤とは、購入できる条件も違います。

映像の買い間違いが心配なときは、見たい公演名と再生形式を先に照合すると選びやすくなります。

映像の買い間違いが心配なときは、見たい公演名と再生形式を先に照合すると選びやすくなります。

初回盤AとBの映像

Aに収録するのは、2025年9月13日に横浜BUNTAI(ブンタイ)で行われた5周年記念ライブ。本編とメイキングを合わせ、約3時間半の収録予定と案内されています。

Bは2026年1月31日のLINE CUBE SHIBUYA(ラインキューブ渋谷)公演で、ホールツアーの東京最終公演を全編収録。こちらは約3時間の予定です。AとBは同じ公演の別編集ではなく、収録する公演そのものが異なります。

AとBはそれぞれブルーレイ版とDVD(ディーブイディー)版を選べます。同じAのブルーレイとDVD、同じBのブルーレイとDVDでは、収録内容とジャケットのデザインが共通です。持っている再生機器に合う形式を選ぶと、映像を見たいのに再生できない、という買い間違いを避けられます。

先行曲とアルバム発売

リード曲の『Last Kiss(ラスト・キス)』は10月23日0時の先行配信、ミュージックビデオは同日17時の公開を、公式が10月20日に発表しました。曲の配信日が23日で、アルバムの発売日は28日です。

今回のCD音源だけを聴きたい人は通常盤、ライブ映像を手元で見たい人は収録公演を比べてAかB、写真を中心に楽しみたい会員はNOANA盤、という見方ができます。形態が違っても、CDの曲数が増えるわけではありません。

このエリアの相場はいくらですか?

住所を入れるだけ。全国175,666件の実際の成約(国土交通省)から、土地・戸建て・マンションの坪単価の目安が5秒で出ます。会員登録も電話番号も要りません。

購入特典と締切

ショップ別の特典は、タワーレコードがA5サイズのクリアファイル、HMV(エイチエムブイ)が缶バッジ、アマゾンが形態ごとのジャケットを使ったメガジャケなどです。先着特典はなくなり次第終了し、通販には特典付き専用の商品ページがある場合もあります。

公式通販などで実施した早期予約キャンペーンは、9月14日23時に締め切られています。10月26日からの予約を、そのキャンペーンのサイン入り特典の対象として扱うことはできません。今から買うときは、販売中の商品ページに表示されている特典を確かめてください。

アイキャッチの出典イメージ写真。写真の出典/Pexels License

広告:通常のCD通販。会場限定・ファンクラブ限定の特典とは条件が異なります。

\販売中の形態・特典を確認/

アマゾンでアルバムを見てみる ›

価格・在庫・特典は販売ページで確認

あわせて読む・調べる

くわしく知る(保存版の記事)

公式出典

更新履歴

  • 2026年10月26日 初版公開。公式発表・取材時点を本文に記載。

※本記事は2026年10月26日時点で公表されている情報にもとづきます。数値・制度・進路などは今後変わる可能性があるため、最新の内容は各公式発表をご確認ください。

Googleで「おかあさんのおうち」の新着を優先表示する

災害・道路・住まいの新しい記事がGoogleのトップニュースに出やすくなります。ボタン1回で登録できます。

エンタメの新着

もっと見る
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

ハウスメーカー2社で営業職を経験し、不動産・建築の基礎を習得。
その後、地域密着型の不動産会社にて営業事務として勤務し、
契約書作成、ポータルサイト管理、物件情報の入力・更新など、
実務全般に携わってきました。

特に、ポータルサイトを「より魅力的に見せる工夫」や、
反響につながる「分かりやすい間取り図作成」を得意としています。
自分が関わった物件に反響があった時の喜びが、今の原動力です。

現在は子育てのため一線を退いていますが、
これまでの実務経験を活かし、
フリーランスとして不動産会社様向けの
バックオフィスサポート業務を開始しました。

現場目線を大切にしながら、
「早く・正確に・伝わる」業務サポートを心がけています。

コメント

コメントする

目次