🗨️「伊勢神宮へ行く日、伊勢道の下りはいつ詰まるの?」
NEXCO中日本の予測では、下りで10キロ以上になるのは9月20日(日)と21日(月・祝)の2日だけです。どちらも津IC付近を先頭に10時〜13時、ピークは11時、最大15キロ。伊勢関ICから久居ICの通過に40分かかります。19日(土)・22日・23日の下りには、10キロ以上の予測が出ていません。
[交通] この記事の要点
2026年9月12日 発表
- 9月19日から23日に伊勢道の下り線(伊勢方面)を走る人
- シルバーウィークに伊勢神宮・鳥羽・志摩へ行く人
- 帰りに伊勢道から東名阪道へ合流する人
下りが15キロになるのは、20日と21日だけです
伊勢道の渋滞というと帰りの話ばかりが出ますが、行き(下り)にも10キロ以上の予測が入っています。ただし2日だけです。
| 日付 | 先頭 | 時間帯 | ピーク | 最大 | 通過所要時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| 9月20日(日) | 津IC付近 | 10時〜13時 | 11時 | 15km | 伊勢関IC→久居IC 40分 |
| 9月21日(月・祝) | 津IC付近 | 10時〜13時 | 11時 | 15km | 伊勢関IC→久居IC 40分 |
19日(土)・22日(火・祝)・23日(水・祝)の下りには、10キロ以上の行がありません。連休の中日2日間だけが、朝いちばんで動く人が重なる日ということになります。
ピークは11時。10時から13時の3時間が予測の幅なので、9時台に津ICを通過してしまえば当たらない計算です。逆に、朝ごはんを食べてから出ると、ちょうど真ん中に入ります。
\この記事は2ページ構成/


コメント