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三木の土地は坪5万円。安いのは坪単価で、総額は別の話です
三木市で実際に売れた土地は、1坪5.0万円でした。ただしこの数字だけを見て「安い市」と決めると、予算の組み方を外します。 三木市の1区画の面積は365㎡、坪に直すと110.4坪です。坪単価の中央値と面積の中央値を掛けた概算総額は547.5万円になります。坪... -
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台風15号で高速が止まるかもしれないのは1区間だけ|圏央道 稲敷IC〜大栄JCT、始まりは12日0時以降
🗨️「台風15号で、高速道路はどこが止まるの?」 NEXCO東日本が8月10日16時に名前を挙げたのは、圏央道の稲敷IC〜大栄JCTの1区間だけです。しかも止まる可能性が出るのは、台風の中心が関東を離れたあとの8月12日0時以降です。 [交通] この記事の要点 何... -
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高砂市の土地は町によって坪単価が2.2倍ちがいます
高砂市で土地を買うとき、米田町なら1坪19.7万円、曽根町なら8.9万円です。同じ市の中で2.2倍の開きがあり、しかもどちらも成約が10件を超えている町どうしの比較です。 国土交通省が公表している高砂市の成約57件を、町ごとに並べ直しました。市全体の坪... -
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三田の土地は69.6坪。宝塚より15坪広くて半額でした
三田市で実際に売買された土地は、1区画69.6坪で1,672万円でした。宝塚市は54.5坪で3,150万円です。三田のほうが15坪広くて、値段は53%。 「郊外だから安い」だけなら当たり前の話ですが、三田で起きているのはそれだけではありません。町ごとの値段の差が... -
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川西の土地は南部と山手のニュータウンで3.2倍ちがいます
川西市で40坪の土地を買うとき、南部の小戸なら3,304万円、山手の清和台西なら1,040万円です。同じ市内で2,264万円の差がつきます。 どちらも川西市で、能勢電鉄でつながっています。それでも坪単価は3.2倍。国土交通省が公表している川西市の成約118件を...
