MENU
お役立ち記事
【近日公開】AIが物件資料からSUUMO・at homeの入稿文を作成「入稿メイト」|先行登録受付中(無料)

雨穴の変な世界展/当日券と場所

雨穴の変な世界展/当日券と場所の記事アイキャッチ

「雨穴の変な世界展。」は東京・天王洲アイルの寺田倉庫G1ビルで開幕しました。当日券はありますが、満員時には販売されず、土日祝などの特定日は日時指定枠の完売状況によって入場できない場合があります。

[芸能] この記事の要点

発表日・更新日

2026年10月23日 発表 (2026年10月25日 更新)

目次

当日券と料金

当日券の大人料金は通常日2,700円、特定日3,100円です。通常日は前売券と同額ですが、特定日は前売券2,900円から200円上がります。以下はいずれも税込で、別途発券手数料がかかる場合があります。

当日券の区分通常日特定日
大人2,700円3,100円
中高生1,800円2,200円
4歳〜小学生700円1,000円
3歳以下無料無料

特定日は土日祝日と、12月24日から翌年1月7日までの冬休み期間。10月25日は日曜日なので特定日に当たります。「当日券があるから必ず入れる」とは限りません。特定日の完売した時間帯には当日券がありません。通常日も、満員なら当日販売を行わない可能性があると案内されています。

\出発前に券種と空き枠を確認/

公式チケット案内を見る ›

この記事では当日の残席数を確認していません。

雨穴の変な世界展のエントランスを示す公式報道用写真
画像の出典公式報道用写真。© 2026「雨穴の変な世界展。」実行委員会。公式プレスリリース2026年10月5日掲載、同ページの使用条件に基づきクレジットを表示。

場所とアクセス

会場は寺田倉庫G1ビル。住所は東京都品川区東品川2-6-4です。受付ロビーは2階、展示エリアは5階なので、最初に受付の階へ向かいます。

りんかい線の天王洲アイル駅B出口から徒歩4分、東京モノレールの天王洲アイル駅から徒歩5分と案内されています。同じ駅名でも路線によって降りる位置が異なるため、公式アクセス案内で出口を確認しておくと迷いにくくなります。

車椅子・ベビーカーの入場は可能です。混雑時は2階のベビーカー置き場の利用が勧められており、小学生以下の子どもだけでの入場はできません。

所要時間と会期

会期は2026年10月23日から2027年1月17日まで。開催時間は午前10時から午後7時30分の予定で、最終入場は閉館30分前です。元日の1月1日だけは午後1時開場と案内されています。

所要時間の目安は約90分。特定日の券には90分の入場枠がありますが、時間ごとの入替制ではありません。入場時刻を指定する仕組みと、展示を見終える制限時間を同じものとして読まないようにしてください。

会場では「変な家」の1/3模型や、作品に登場する部屋の再現などを楽しめます。本や動画で見た空間を歩いて確かめる企画で、お化け屋敷のような脅かす演出はないと公式の質問欄で説明されています。

\関連書籍を探す/

Amazonで雨穴の関連書籍を探す ›

広告:Amazonアソシエイトのリンクを含みます。価格・在庫は販売ページで確認できます。

支払いは現金不可

チケット購入と物販は完全キャッシュレスです。クレジットカード、電子マネー、コード決済を利用する案内なので、現金だけを持って行くと支払えません。

10月22日までの早割券は販売期間が終了しています。これから買う場合は前売券・当日券の条件を確認し、公式サイトから案内されるチケットぴあなどの販売ページへ進む形です。受付ロビー、日時指定、支払い方法の3点を出発前にそろえておけば、現地での行き違いを減らせます。

公式出典

更新履歴

  • 2026年10月25日 公式発表を確認して初版を公開

※本記事は2026年10月25日時点で公表されている情報にもとづきます。数値・制度・進路などは今後変わる可能性があるため、最新の内容は各公式発表をご確認ください。

Googleで「おかあさんのおうち」の新着を優先表示する

災害・道路・住まいの新しい記事がGoogleのトップニュースに出やすくなります。ボタン1回で登録できます。

エンタメの新着

もっと見る
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

ハウスメーカー2社で営業職を経験し、不動産・建築の基礎を習得。
その後、地域密着型の不動産会社にて営業事務として勤務し、
契約書作成、ポータルサイト管理、物件情報の入力・更新など、
実務全般に携わってきました。

特に、ポータルサイトを「より魅力的に見せる工夫」や、
反響につながる「分かりやすい間取り図作成」を得意としています。
自分が関わった物件に反響があった時の喜びが、今の原動力です。

現在は子育てのため一線を退いていますが、
これまでの実務経験を活かし、
フリーランスとして不動産会社様向けの
バックオフィスサポート業務を開始しました。

現場目線を大切にしながら、
「早く・正確に・伝わる」業務サポートを心がけています。

コメント

コメントする

目次