11月8日のSUPER GT(スーパーGT)第8戦もてぎ決勝は、GT500で100号車の山本尚貴・牧野任祐組、GT300で88号車の小暮卓史・ダニール・クビアト組が優勝しました。年間のドライバー王者はGT500が100号車、GT300が決勝4位の56号車です。
11月8日のSUPER GT(スーパーGT)第8戦もてぎ決勝は、GT500で100号車の山本尚貴・牧野任祐組、GT300で88号車の小暮卓史・ダニール・クビアト組が優勝しました。年間のドライバー王者はGT500が100号車、GT300が決勝4位の56号車です。
決勝の勝者と年間王者
| クラス | 11月8日の決勝優勝 | 年間ドライバー王者 |
|---|---|---|
| GT500 | 100号車 山本尚貴/牧野任祐 | 100号車 山本尚貴/牧野任祐 |
| GT300 | 88号車 小暮卓史/ダニール・クビアト | 56号車 ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ/木村偉織 |

GT500は100号車のスタンレー・プレリュードGTが予選1番手から勝利。GT300は88号車のVENTENY Lamborghini GT3が決勝を制し、56号車のリアライズ日産メカニックチャレンジ GT-Rは決勝4位で年間タイトルを獲得しました。
土曜の第3戦と日曜の最終戦は別
同じ栃木県のモビリティリゾートもてぎで前日11月7日にもレースがありました。ここで紹介するのは11月8日の第8戦です。全順位は主催者のGT500決勝結果とGT300決勝結果に分かれています。

写真と表紙の出典
出典:ranpie/Wikimedia Commonsの原写真。撮影日2008年10月12日。CC BY-SA 2.0。本文は縮小と形式変換、表紙はトリミングと文字合成。改変版も同じCC BY-SA 2.0で公開。再放送はJ SPORTS(ジェイ・スポーツ)の番組表へ
J SPORTS(ジェイ・スポーツ)の番組表には11月14日(土)深夜1時(暦では15日午前1時)からの決勝放送枠があります。これはテレビの番組表の時刻です。ネット配信での視聴可否や終了期限はこの枠からは確認できません。
公式出典
2026年11月9日 確認
更新履歴
- 2026年11月9日 公式資料を照合して初版を作成。
※本記事は2026年11月9日時点で公表されている情報にもとづきます。数値・制度・進路などは今後変わる可能性があるため、最新の内容は各公式発表をご確認ください。
Googleで「おかあさんのおうち」の新着を優先表示する
災害・道路・住まいの新しい記事がGoogleのトップニュースに出やすくなります。ボタン1回で登録できます。











コメント