MENU
お役立ち記事
【近日公開】AIが物件資料からSUUMO・at homeの入稿文を作成「入稿メイト」|先行登録受付中(無料)

渋谷すばる 新曲/三角コーン配信

渋谷すばるの新曲「三角コーン」が10月30日に配信され、公式ミュージックビデオも同時に公開されました。新レーベル始動後の2作目で、サビの振り付けを一緒に楽しむ曲として紹介されています。

[芸能] この記事の要点

情報確認日

2026年10月30日 確認 (2026年10月31日 更新)

目次

サビの振り付けに注目

渋谷すばるの公式サイトは、観客も一緒に踊れる参加型のライブナンバーとして新曲を紹介しています。道路の道具をそのまま曲名にした「三角コーン」。題名だけでも、どんな映像なのか確かめたくなる一曲ですね。

ミュージックビデオの公開先は渋谷すばるの公式YouTubeチャンネルで、公開時刻は10月30日0時。配信音源の案内とミュージックビデオのリンクが、同じ公式ニュースに掲載されています。

公式の映像クレジットには、出演として角岡正三、監督としてRichard(リチャード)を記載。記事からは公式ミュージックビデオをそのまま見られるようにしました。楽曲の歌詞や振り付けの細部は、実際の映像で楽しめます。

新レーベルから2作目

渋谷すばるは9月22日、芸能生活30周年となる自身の誕生日に、新レーベルSOIL&STARS(ソイルアンドスターズ)を始動しました。「三角コーン」は、同日の「Never Fade(ネバーフェイド)」に続くリリースです。

公式作品一覧にも、9月22日の作品と10月30日の新曲が並んでいます。今回発表された形式はデジタルシングルです。CDを探す場合は、過去のアルバムやシングルと区別して商品名を確かめてください。

マイクを写した音楽のイメージ写真
音楽のイメージ
写真の出典出典:Unsplash/写真:Unsplash。Unsplash License。本文画像は縮小・形式変換、表紙はトリミング・文字合成。今回の出演者・投稿の現物を写した写真ではありません。

今後のツアー予定

新曲の発表には「30th Anniversary Asia Tour(サーティース・アニバーサリー・アジア・ツアー)2026」の日程も掲載されています。10月31日以降に予定されている公演は次のとおりです。

日程都市・会場開演
11月14日香港・PORTAL(ポータル)19:00
12月5日福岡・Zepp Fukuoka(ゼップ福岡)17:00
12月19日台北・Billboard Live TAIPEI(ビルボードライブ台北)17:00/20:00
12月20日台北・同会場17:00/20:00

国内の追加公演として案内される福岡は、開場16時、開演17時。国内ツアーの全席指定料金は11,000円税込で、ドリンク代が別に必要とされています。海外公演の料金に、この国内料金を当てはめることはできません。

公演ごとのチケット受付や残席は、公式の公演案内から確認できます。ミュージックビデオで曲と振り付けを知っておくと、公演前から振り付けを知る機会があるのはうれしいですね。

渋谷すばるの関連作品を探す ›

広告・Amazonの検索結果へ

ほかの音楽・エンタメの記事:桑田佳祐 夜遊び/共演者がコメント/幾田りら TRUE(トゥルー)/先行配信日

出典の閲覧確認日:2026年10月31日。

公式出典

更新履歴

  • 2026年10月31日 初版

※本記事は2026年10月31日時点で公表されている情報にもとづきます。数値・制度・進路などは今後変わる可能性があるため、最新の内容は各公式発表をご確認ください。

Googleで「おかあさんのおうち」の新着を優先表示する

災害・道路・住まいの新しい記事がGoogleのトップニュースに出やすくなります。ボタン1回で登録できます。

エンタメの新着

もっと見る
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

ハウスメーカー2社で営業職を経験し、不動産・建築の基礎を習得。
その後、地域密着型の不動産会社にて営業事務として勤務し、
契約書作成、ポータルサイト管理、物件情報の入力・更新など、
実務全般に携わってきました。

特に、ポータルサイトを「より魅力的に見せる工夫」や、
反響につながる「分かりやすい間取り図作成」を得意としています。
自分が関わった物件に反響があった時の喜びが、今の原動力です。

現在は子育てのため一線を退いていますが、
これまでの実務経験を活かし、
フリーランスとして不動産会社様向けの
バックオフィスサポート業務を開始しました。

現場目線を大切にしながら、
「早く・正確に・伝わる」業務サポートを心がけています。

コメント

コメントする

目次