MENU
お役立ち記事
【近日公開】AIが物件資料からSUUMO・at homeの入稿文を作成「入稿メイト」|先行登録受付中(無料)

M!LK ローソン くじ/店舗と時間

🗨️「」

M!LK(ミルク)のローソンくじは、11月3日朝7時から、取扱いのあるローソン店舗で発売です。1回790円(税込)で、発売日当日は1会計につき1人5個まで。全店舗で買える企画ではありません。

[芸能] この記事の要点

発表日・更新日

2026年11月3日 発表

目次

発売時間と購入数

項目公式の案内
発売日2026年11月3日(火・祝)
ローソン朝7:00から(取扱店舗)
HMV(エイチエムブイ)各店舗の開店時から
価格1回790円(税込)
初日の上限1会計につき1人5個まで

同じキャンペーンでも、くじ、食品、アプリの応募、予約グッズでは開始時間と手続きが異なります。くじを引きたい場合は、まずくじ専用の取扱店検索を見るのが近道です。近所のローソンならどこでも扱う、とは限りません。

取扱店舗の調べ方

M!LKくじ公式サイトの「販売店舗はこちら」で都道府県を選び、次に市区町村を絞ると、対象店の名前と住所を調べられます。ローソンだけでなく、一部のHMVでも取り扱います。

店舗一覧にあることと、現在も在庫があることは別です。発売日・取扱いは店によって変わる場合があり、商品はなくなり次第終了します。公式は店舗への電話での問い合わせを控えるよう案内しています。現時点の残数や待ち時間はこの記事では確認していません。

\都道府県・市区町村で対象店を検索/

M!LKくじの取扱店舗を見る ›

公式ページ内「販売店舗はこちら」

M!LKくじのクッションやバッジなど公式景品の展示
公式の景品案内
画像の出典出典:M!LKくじ公式。景品の種類を解説するため公式景品案内を引用。©SDR Inc.

景品は何がある

区分景品
A賞ふわふわクッション
B賞A2タペストリー
C賞シールバインダー
D賞スライダーポーチキーホルダー
E賞ハート缶バッジ2個セット
F賞クリアファイル&チケットホルダーセット
ラスト賞ビジュアルA3クリアパネル

A〜F賞はそれぞれ全5種、ラスト賞は全1種です。撮り下ろし写真やイラストを使った景品が並びます。欲しいデザインがあっても、くじの結果や店舗の残り景品は選べないので、使う金額は引く前に決めておくと安心です。初日に上限の5個を引く場合は、790円×5個で3,950円になります。

このエリアの相場はいくらですか?

住所を入れるだけ。全国175,666件の実際の成約(国土交通省)から、土地・戸建て・マンションの坪単価の目安が5秒で出ます。会員登録も電話番号も要りません。

グッズ予約とは別

オリジナルグッズの予約は、11月3日10時から11月30日23時30分まで。ローソンの店内端末「Loppi(ロッピー)」とHMVの案内に沿って申し込む企画で、店頭で引くくじの販売期間とは別です。

アプリでスタンプを集める企画や、メンバー考案の食品も同時に展開されています。くじを買うこと自体がイベント応募になる、と読み替えず、目当ての企画の条件をローソン公式で確認してください。

広告・Amazonアソシエイト

バッジやクリアファイルを保管するなら、景品の大きさを測ってからケースを選べます。サイズは公式景品紹介で確認してください。

\手持ちの機器・サイズに合うものを確認/

缶バッジの保管用品を見る ›

価格・対応機器・寸法は販売ページで確認

アイキャッチ画像の出典

イメージ写真:Pexels。当日の出演者・会場を撮影した写真ではありません。

公式出典

更新履歴

  • 2026年11月3日 初版。公式発表と条件を確認。

※本記事は2026年11月3日時点で公表されている情報にもとづきます。数値・制度・進路などは今後変わる可能性があるため、最新の内容は各公式発表をご確認ください。

Googleで「おかあさんのおうち」の新着を優先表示する

災害・道路・住まいの新しい記事がGoogleのトップニュースに出やすくなります。ボタン1回で登録できます。

エンタメの新着

もっと見る
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

ハウスメーカー2社で営業職を経験し、不動産・建築の基礎を習得。
その後、地域密着型の不動産会社にて営業事務として勤務し、
契約書作成、ポータルサイト管理、物件情報の入力・更新など、
実務全般に携わってきました。

特に、ポータルサイトを「より魅力的に見せる工夫」や、
反響につながる「分かりやすい間取り図作成」を得意としています。
自分が関わった物件に反響があった時の喜びが、今の原動力です。

現在は子育てのため一線を退いていますが、
これまでの実務経験を活かし、
フリーランスとして不動産会社様向けの
バックオフィスサポート業務を開始しました。

現場目線を大切にしながら、
「早く・正確に・伝わる」業務サポートを心がけています。

コメント

コメントする

目次