千葉県– tag –
-
最新ニュース
夜7時30分、千葉に大雨特別警報。「とりあえず2階へ」は、どの家でも正解ではありません
🗨️「特別警報が出たけど、外はもう水浸しで動けない。とりあえず2階に上がっておけばいいですよね?」 国土交通省の目安では、2階で足りるのは浸水がおよそ2mまでです。2.0〜5.0mになると2階の軒下まで浸かります。分かれ目は自宅の浸水想定が何メートルか... -
お役立ち情報
八千代市の土地は54.5坪が真ん中。予算は坪単価では決まりません
八千代市で実際に売れた土地は、1区画180㎡(54.5坪)ありました。坪単価の中央値46.3万円/坪と掛け合わせると土地代だけで概算2,520万円になるので、坪単価の46.3万円だけを見て立てた資金計画では届きません。 数字の出どころは国土交通省「不動産情報ラ... -
お役立ち情報
市川市の土地は公示価格とほぼ同じ値段で売れています
市川市で土地を買うつもりなら、ニュースで流れる地価公示の坪90.6万円を予算の土台にしても、市全体で見るかぎり大きくは外れません。市川市で実際に成約した土地の坪単価の中央値は86.0万円で、公示との差は5.1%です。 外れるのは、町名を決めた瞬間です... -
お役立ち情報
流山市の土地は坪単価だけで予算を組むと足りません
流山市の土地は1坪67.8万円です。この数字だけで資金計画を組むと足りません。実際に売れた土地は1区画47.8坪あって、坪単価と合わせて概算すると総額は3,239万円になるからです。 国土交通省の不動産情報ライブラリに載っている流山市の土地の成約120件(... -
お役立ち情報
船橋市の土地は町によって4.8倍ちがいます
船橋市で土地を買うとき、市全体の相場である1坪52.9万円で予算を組むと、本町では坪145.5万円なので届かず、金杉では坪30.6万円なので余ります。同じ市内、同じ1坪で4.8倍の開きです。 船橋市には2024年10-12月から2025年10-12月までに325件の土地取引が...
