おかあさんのおうち– Author –
ハウスメーカー2社で営業職を経験し、不動産・建築の基礎を習得。
その後、地域密着型の不動産会社にて営業事務として勤務し、
契約書作成、ポータルサイト管理、物件情報の入力・更新など、
実務全般に携わってきました。
特に、ポータルサイトを「より魅力的に見せる工夫」や、
反響につながる「分かりやすい間取り図作成」を得意としています。
自分が関わった物件に反響があった時の喜びが、今の原動力です。
現在は子育てのため一線を退いていますが、
これまでの実務経験を活かし、
フリーランスとして不動産会社様向けの
バックオフィスサポート業務を開始しました。
現場目線を大切にしながら、
「早く・正確に・伝わる」業務サポートを心がけています。
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荒川区 冠水 どこが危ないの?
荒川区は、平成16年度からの道路の冠水の記録を、年度ごとの地図にして公開しています。平成16年度から令和7年度までの22年度分を重ねた概要版の地図で、いちばん多くの年度の印が付いている場所は1つです。 南千住駅の西で、常磐線や貨物線の下をくぐる道... -
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葛飾区 冠水 どこが危ないの?
国の「道路冠水注意箇所」に載っている葛飾区のアンダーパスは3か所です。ところが、区が自分で作った内水氾濫マップを開くと、アンダーパスの赤丸が10か所あります。 お花茶屋、京成立石、青戸、東新小岩。区の地図で赤丸が付いていて国の一覧に無いアン... -
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江戸川区 冠水 どこが危ないの?
江戸川区は、区のページに自分でこう書いています。「区面積の7割が満潮位以下のゼロメートル地帯」。大雨の日にどこが危ないかと聞かれれば、区のほとんどがそうだと答えたくなります。 ところが、国の「道路冠水注意箇所」に載っている江戸川区の道は1か... -
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新宿区 冠水 どこが危ないの?
新宿区は、区道が冠水した場所を地図にして公開しています。令和元年から令和7年度までの地図に付いている印は6つ。そのうち5つが、上落合二丁目の同じ1か所でした。 2019年の台風19号、2020年4月、2021年2月、2024年の台風10号、2025年7月10日。7年のあい... -
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杉並区 冠水 どこが危ないの?
杉並区は、区の紹介でも「武蔵野台地の上」と書かれる街です。国の冠水注意箇所4か所も、浸水の回数が多い13の町丁目も、代表点の標高は36〜49メートルの間にあります。 それでも、東京都の記録では1974年から2024年までに65回、区内のどこかで建物が浸水...
